トップ > 胸筋を鍛える > 大胸筋の鍛え方

大胸筋の鍛え方

大胸筋の鍛え方、トレーニングについてです。

男性にとっては、分厚い胸板はかっこよさの一つですし、女性にとってもバストアップになるということで大胸筋トレーニングをされる方は多いですね。
また、トレーニングしやすい場所でもありますから、自宅で腕立て伏せなどを継続して筋トレされる方も多いと思います。

大胸筋とは、胸部にある筋肉。
外側にある筋肉ですね。

大胸筋の鍛え方としてメジャーなのは、やはり腕立て伏せ(プッシュアップ)。
これだと自宅でも空いた時間に出来ますから、実践されている方は多いです。

効果的に腕立て伏せをする方法としては、手の幅を狭くしたり広くしたりすること
変化をつけることによって、負荷を変化させていきましょう。
いつも同じ幅で腕立てをしていると、段々と負荷に慣れてきてしまい、筋トレ効果が薄れてきます。

ちなみに、手幅を狭くして腕立て伏せを行うほうが、大胸筋トレーニングには効果的だそうです。
段々と慣れてきたら、足の高さを高くするなども効果がありますね。

また、大胸筋は左右で厚さが変わってくることもあります。
これは、自分では同じ筋トレの負荷で行っていると思っていても、力の入れ具合の癖などで筋肉の鍛え方が少しずつ異なってくるためです。

ダンベルを使った筋トレ、懸垂、ジムで機器を使っても胸筋を鍛えることができます。

意識して筋肉のつきが少ないほうをトレーニングするなどしてみてくださいね。

 

筋肉を鍛える

ホームトレーニングのアイテム(ダンベル、バーベルなど)が豊富です。
マルチマックス、欲しいです。1日10分乗るだけでOK、スリムシェイカーSEも人気です。
詳細はこちら ⇒ ボディメーカー


このエントリーを含むはてなブックマーク [clip] BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク FC2ブックマーク
胸筋を鍛える

胸筋の鍛え方、トレーニングについて掲載しています。
小胸筋と大胸筋と分かれます。
大胸筋を鍛えることで、バストアップや厚い胸板を実現することが出来ますから、トレーニングに力を入れる部位として多くの肩が取り組んでいますね。

大胸筋の鍛え方としては色々あります。
ベンチプレス、バームプレス、ディッピング(懸垂)、プッシュアップ(腕立て伏せ)ダンベルなど。

前の記事 | 次の記事

関連記事